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お腹に肉がついた。。

贅肉なんとかしたいな

もしお腹に贅肉がついてしまったら、目だってしまって本当に嫌ですよね・・・。
最近、お腹にお肉がついちゃってもうどうしようもなく凹みました。

インターネット上でいろいろな人のブログを読んでいても美味しいお肉がいっぱいで・・・

お肉の食べ過ぎで自分がお肉に鳴っちゃいそう~~~><

お腹のお肉を落とす方法を調べてみたので、ご紹介しますね!

まず、お腹についた余分なお肉を落とす方法はいくつかあります。
お腹のお肉は、「贅肉」って呼ばれていますよね。
名前通り、贅沢な肉なんですよ。

具体的にいえば、食事から得られる栄養の中で、あまりに余ってしまった栄養がお腹に蓄えられていっているんです。
考えるだけで嫌ですね。

昔の日本には、贅肉がついた人なんていなかったんですよ。
だって、健康的で質素な食生活をしていたのだから。
農民は特に、お腹の肉とは無縁の生活だったんです。

昔の日本人が食べていたような食生活をしたら、お腹の肉はなくなります!
質素だけど野菜はたっぷりの食生活です。

味噌汁や卵から、たんぱく質が取れますし、質素な食事はとても栄養バランスが良いんですよ。
しかも、昔の人って車とか電車もなくって徒歩で移動していましたよね。

よく歩けば、痩せる!
この理論は間違ってはいません!
なので歩くのを習慣化させるには犬を飼って散歩をするのを日課にすればいいんだ!と思うようになりました。
でも…。調べれば調べるほど、犬の世話をするための食費や維持費(ペットグッズや動物用の保険)などでお金が必要なのがわかりました。
今の私にはまだそこまでの余裕がないので一旦ペットを飼うのは保留中です。

ダイエットをしてお腹の肉を落とす方法

お腹の贅肉って、ダイエットで落としやすい部分なんです。
食べ物を食べなければ、自然とお腹は凹みます。

でも、食べ物を食べないダイエットは体に悪いので、リバウンドも心配です。
食べ物を食べないことが一番ですが、置き換えダイエットなどをして健康的なダイエットのほうが、お腹のお肉を効率的に落とすことができます!

食事の代わりにカロリーが低くて栄養が含まれているダイエット食品を食べるとか、酵素ドリンクを飲むとか。
置き換えダイエットって、健康になれてお腹の肉をなくせるっていう一石二鳥のダイエットなんですよ!

ウォーキングとかジョギングをすることも大切。
お腹の肉を落とすための運動は、どんなものが良いのかも調べてみました。

お腹の肉を落とす運動

運動でお腹のお肉を落とす方法はたくさんあります。
実際に、歩くだけでも贅肉って落ちるんです。
足を鍛える運動は、特にお腹への引き締め効果があります。

最も効果的なスポーツといえば、テニスです。
テニスって、打ち返す時に体をひねるんです。
特にお腹からひねるので、お腹の贅肉をなくす運動として最も効果的なスポーツだと思います!

テニス

ひねるだけで良いと考えたら、暇な時にでもお腹をひねる運動をするだけでも効果ありますよ!
私はそれで、何度かお腹のお肉をどうにかしたことがあります!

ストレッチで落とす方法もあります。
体って無理なく動かすととても気持ち良い運動になるんですよ。
疲れないようにストレッチして、お腹のお肉を落とすことができるなんて、運動が苦手な人にとっても魅力的な方法ですよね!

贅沢なお肉・・・どうにかしたいと考えている方が多いでしょう。
みなさん、私と一緒に頑張りましょうね!

乾燥による化粧崩れを防ぐ方法(^^)

メイク崩れの原因

冬場の空気が乾燥しがちな季節には、どうしても化粧崩れが起きやすくなります。
化粧崩れというと大量に汗をかく夏場が注目されますが、実は空気が乾燥する時期にもよく起こる現象です。

まずなぜ空気が乾燥すると化粧崩れが起こるかというと、それは顔から分泌される皮脂の量が減ってしまうということが原因です。
空気が乾燥して部屋の湿度が下がってくると、皮膚内にある水分が蒸発しやすくなってしまうことから、肌が本来持っている潤いが損なわれてしまいます。
肌内の水分量をとどめておくのは皮膚表面に分泌される皮脂成分なのですが、水分が多く蒸発してしまうことで皮脂量も減り、肌表表面がカサカサと粉をふくような状態が起こってしまうのです。

市販されているファンデーションなどは、肌の皮脂とまざりあうことで定着するようになっていることから、肌が乾燥しているところに直接つけてしまうと肌にうまく定着せずに浮き上がるようになってしまいます。

その結果、肌表面のかさつきが目立ったり、すぐに化粧が落ちてブレができたりといったことが起こるのです。

朝と夜のスキンケア方法

言い換えれば、化粧崩れを防ぐためにはまず肌質を整えなければいけません。

冬場のメイクで重要なのがベースメイクで、まずは化粧水などで肌の調子を整え肌にうるおいができるように水分を与えましょう。
特に朝起きたばかりの時間帯には肌乾燥がしやすいので、朝のスキンケアは重要です。

とはいえ朝の忙しい時間帯にしっかり時間をかけたケアをするのは難しいので、短時間でできるメイク用品を用意することがおすすめになります。
ナノケアと言われるような浸透力の高いベースメイク製品を使うことで、すばやくすっと肌に水分を与えられるでしょう。

または夜寝る前にたっぷりと水分を含ませるようなケアをして、朝乾燥をしないようにするということも大事です。
乾燥しないようにするためマスクをつけたまま寝るというのも良いですね。

崩れを防ぐメイクテクニック

実際にメイクをする時にも、ちょっとした工夫をすることでメイク崩れを防ぐことが可能です。
特に乾燥肌の人は冬場のメイクの定着が悪くなりますので、できるだけ厚塗りをすることは避けてナチュラルメイクをしていくようにします。

特に普段からコンシーラーを用いている人などはそれが原因でメイク崩れになることが多いので、コンシーラーを用いる時にはファンデーションとの相性を考えて使っていきましょう。

コンシーラーとファンデーションの素材があっていないと、そこで分離が起こってメイク崩れになってしまいます。
ファンデーションで色ムラが起こらないようにメイクをするなど、あまり多くの素材を肌に乗せないようにしていきましょう。

間食の時間を工夫してます

間食におすすめの食材、効果

ダイエットの大敵とされているのが間食です。
特に意識をせずに生活をしていると、ちょっと小腹が空いたと言って手近にあるお菓子などに手を伸ばしてしまうことがあるでしょう。
しかし間食をすることで一日のカロリー量が大幅に増加してしまうことがよくあり、また「お腹が減った」という感覚を得にくくなってしまうことから、痩せにくい体質を作ることになってしまいますね。

その半面で間食そのものが完全に悪というわけではありません。
お腹が空きすぎてしまうと、血糖値が下がった状態になるので集中力が途切れがちになってしまい、仕事や勉強の効率が落ちてしまうことになります。
子供などは胃腸の大きさそのものが小さいので、間食をすることで適切にエネルギー補給ができるというメリットもあるのです。

間食がどうしてもやめられないという人は、まず間食として食べる食材について調べ、食生活に悪影響を与えないようにしていくということが大切になります。

間食として勧められる食材としては、少量で満腹感がありかつ血糖値を上げることができる干しいもなどがおすすめです。
つい食べすぎてしまうという人にあるのが早食いの傾向ですので、食べるときに噛みごたえがあり、何度も咀嚼をする食品にすることで、少ない量でも満腹感を感じられるでしょう。

全体的に間食ではスナックなどの加工食品ではなく、果物や野菜スティックなどそのままの素材として食べることができるものを選ぶようにしてください。

夜間の食べ過ぎによるデメリット

間食をするにしても、昼ごはんと夜ご飯の間に食べるおやつは実はそれほど悪いものではありません。
もちろんたっぷりのケーキやチョコレートなどはカロリー量が高すぎるので問題ですが、食べた後に活動をすることからエネルギー補給として役立つというメリットがあります。

一方で、よくない影響をおよぼす間食が夜食です。
特に寝る前に食べる習慣は非常に体によくないので、ものを食べるのは就寝の2時間前までにしておきましょう。

夜食がなぜ悪いかというと、まず肥満のもとになるからです。
就寝前の食事はその後エネルギーが消費されないままになることから、そのまま体重にすぐ反映されることになってしまいます。
実際に肥満体質の人の10~15%くらいは夜食を食べる習慣があるとされており、高い相関関係があることがわかっているのです。

ただし夕食を決まった時間に食べることができないような人の場合、お腹が空きすぎて眠れないということもあります。
そうした場合はできるだけ消化のよいおかゆやうどんなどを少しだけ食べるようにしていくことで、ほどよい夜食として体によい影響を与えることができます。